1.研修の特徴
チームごとに自由なテーマでバーチャル・プロジェクトを立ち上げます。そのテーマをケースとしてプロジェクトの計画書を作成します。テーマは実際のプロジェクトで実施することも可能です。
2.研修の進め方
5~6名を1チームとしてチーム単位で、4~5チームが最適なチーム数です。
10Stepごとにグループ演習と発表をおこないます。
3.研修のゴール
プロジェクトの標準的なプロセスを理解する。
プロジェクトで使用するツールと技法が活用できる。
目標達成のためのプランニングの知識とスキルを習得することができます。
当コースは、ICTソリューション企業、コンサルティングファームの新入社員の方を主な対象としています。会計の基礎知識を習得することで、お客様と会計業務やシステムについて基本的な会話ができることを目的とします。
[講義内容]
1.企業における会計の役割
2.会計の実務
3.管理会計とは
4.国際会計基準の概要
5.連結決算の概要
6.会計システムに求められること
確立された法人向け提案型セールスプロセスモデルをベースに、次の6つのプロセスで強化改善するとともに、属人化している営業活動を可視化し標準化します。具体的にはプロジェクトマネジメントのWBSの手法を活用し、この6つのプロセスを3階層に落とし込み、自社の活動に合わせて構築いたします。
1.準備活動:顧客を理解する
2.接触活動:顧客の現状を把握する
3.調査活動:顧客の課題を把握し提案に繋げる
4.提案活動:顧客へ提案し契約を検討してもらう
5.契約活動:契約を締結し継続的な取引関係を構築する
6.継続活動:継続的な取引の維持と取引の拡大策を計画する
部分的な強化・改善から全体の見直しまでご支援いたします。
マンダラチャートとは、中心にテーマを持つ3x3または9x9の構造化されたアイデア発想ツールです。最近では大谷翔平選手が目標達成に活用されたことでも話題になっております。
このマンダラチャートを、iPhoneやiPad(iOS)、androidのデバイスで利用できるアプリです。
自宅や移動中でも、思いついた時に作成・修正。
色や画像、進捗度アイコンで分かりやすく全体と詳細を把握することが出来ます。
詳しくは、専用サイトのマンダラチャートワールドをご覧ください。
マンダラチャートアプリに生成AIのChatGPTを統合することで、生成されたコンテンツを9x9の構造化されたマンダラチャートの形式へ展開します。
これにより、たとえば事業計画やマーケティング戦略の策定要素の作成をAIへ指示し、生成された要素をマンダラチャートへ構造化展開することが出来ます。
生成された内容を全体と詳細、関連性などを確認しながら、自社用に仕上げることが出来ます。
このベースになる体系化されたドラフトが、3分ほどで作成することが出来、精度と効率化を図りビジネスのスピードアップを強力に支援いたします。
詳しくは、専用サイトのマンダラチャートワールドをご覧ください。
〒104-0063
東京都中央区銀座1-3-3
G1ビル7階