● 会計基礎研修(主にSE・コンサルタントの入門)
企業では、商品の販売や仕入、経費の支払、設備の購入など、日々さまざまな活動が行われています。これらの企業活動を「取引」として記録し、数字によって企業の状況を見えるようにする仕組みが「会計」です。
本研修では、「会計とは何か」という基本的な考え方から、取引と仕訳、財務諸表が作成されるまでの流れ、売上と売上原価、管理会計、国際財務報告基準(IFRS)、連結決算、そして会計システムまで、会計にかかわる一連の基礎を学びます。
本研修では、専門的な会計知識を深く習得することよりも、企業活動から会計・システム・経営判断の支援までのつながりを、図を通して理解することを大切にしています。
※ テキスト単体もAmazonにて販売しております。自社内での研修などにご利用いただけます。
● 伴走型 要件定義支援
「伴走型 要件定義支援」は、単に要件を整理するサービスではありません。
多くのプロジェクトで問題になるのは“決まらない・ズレる・合意できない”ことです。
私たちは、構造化・可視化ツールを使用し、議論を整理しながら関係者と一緒に走り、合意できる要件をその場で作り上げていくのが特徴です。
その結果、手戻りの少ない、実行可能な要件定義を実現します。

Mandala Web アプリは、Googleクラウド上で動作するMandala アプリです。
ChromeウェブストアからChromeの拡張機能として設定することで、ログインを自動化することも出来ます。
(その他のブラウザでも利用可能です。下記参照)
作成したチャートデータは、ユーザーが所有するGoogleドライブの所定の場所に保存されます。
スマートフォンやタブレット、パソコンで同じGoogleアカウントにより、Googleドライブ上のチャートデータを共有することができます。
スマートフォンで作成したチャートを、後でパソコンで整理・編集し、そのチャートをタブレットで打ち合わせに使用するなど、データがGoogleドライブのクラウド上で一元管理されることで、一つのデータを様々な環境で活用することができます。
詳しくは、専用サイトのMandala Worldをご覧ください。
Mandala モバイルアプリは、iOSやandroidのモバイルデバイスで動作するMandala アプリです。
自宅や移動中でも、思いついた時に作成・修正。
色や画像、進捗度アイコンで分かりやすく全体と詳細を把握することが出来ます。
詳しくは、専用サイトのMandala Worldをご覧ください。
Mandalaアプリに生成AIのChatGPTを統合することで、生成されたコンテンツを9x9の構造化されたMandalaの形式へ展開します。
これにより、たとえば事業計画やマーケティング戦略の策定要素の作成をAIへ指示し、生成された要素をMandalaへ構造化展開することが出来ます。
生成された内容を全体と詳細、関連性などを確認しながら、自社用に仕上げることが出来ます。
このベースになる体系化されたドラフトが、3分ほどで作成することが出来、精度と効率化を図りビジネスのスピードアップを強力に支援いたします。
詳しくは、専用サイトのMandala Worldをご覧ください。
〒104-0061
東京都中央区銀座1-3-3
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